というわけで、今までになかった豪華なケース入り。
なんと、カードに沿って枠が切ってあります。しかも、カード側面の三角の切れ目までバッチリです。キャラクターの合成も良くできてますし、 わざわざバス停名まで書き換えたり、まさに「ここまでやるか〜」って思わせちゃいますね。
なんでも、カードのカバーだけで300円以上のコストがかかっているそうです。