僕が買ったものはケース別添でして、カード位置の指定もとくにありませんでしたので新京成のホームページと同じにしてみました。
ちなみにこれまた新京成にとってはタイムリーなんでしょうが、このカードが出た直後、谷津干潟より沖合にある、谷津干潟より広大な「三番瀬」も埋め立ての危機から免れることになりました。ま、このご時世にわざわざ世論の反発を買ってまで埋め立てることもありますまい。
というわけで、次は「三番瀬の生き物たち」バスカードってのはどうでしょう(←無責任)。